ゲンコーおわったー。

あとはゆいん氏の頑張り次第。フレーフレー。
そして28日も俺の頑張り次第。過密スケジュールでぶっ倒れたりしなきゃいいんだけど……当日より次の日や正月にな。まぁなるようになれ(開き直り)。
ゲンコーはやってても。
PS0の札幌体験会には行ってきたのですけど。

ゲームコーナー入り口の目立つところに机と椅子が置かれてスタッフが常時監視の接待プレイ。さらに主にプレイしてるのは子供ばかりで大人ナシ。
なんて酷い羞恥プレイ。
いい歳したオトナ、しかもクールでありシャイな北海道民があの輪に入るのはかなり勇気がいるんですけどー! これがPSO&Uの流れを汲む新作であるならば、もうちょっと高年齢ユーザーが体験しやすい環境にできなかったのかコレ。
ま、まぁなんとか触ってはきましたが!
偶然一般女性ユーザーが卓に入ったスキを見計らってな!(チキン)
1回だけのプレイなんでそんな細かいレポートはどだいムリなのですが。
まず感触だけ語ると、思った以上にスムーズにキャラが動くなと感じました。まだエフェクト等も少ない初期のステージだから後半のステージがどうなるかはわからんですが(あとWi-Fiも)、少なくともPSPoのようなフレームレートガタ落ちのような事態にはならないと。
アクションパレットに関してはほぼPSOと同じ感覚で使えるのでわかりやすいんじゃないかな。3段攻撃は、こればかりは短時間のプレイでわかる部分ではなかったですが、操作性全体からしてそう難しくもなさそうです。
フォトンアーツはノーマルアタックもしくはヘビーアタックのタメ押しで発動。ガンスラッシュは上に飛び上がってバンバン撃つもので、槍はウワサに聞いたとおりマジャーラ女性モーション一段目が出ました。気をつけたいのは、うっかりPPが切れたままタメてもフォトンアーツが発動しない点(タメ行為自体はいつでもできるため、うっかりPP切れに気づきにくい)。
攻撃および被ダメージのモーションが軽いせいか、ダメージを与えた受けたの感触がちょっとわかりづらいかな? あと、アイテムを拾うときのロックが甘いかも。Aボタンでアイテムを取ろうとしてノーマルアタックが出ちゃうことがしばしば。
ボス・ワイバーンはダメージを与えていくと羽の色が変化して攻撃も激しく。うっかり正面から向かうと3Wayの炎に当たるので注意かな。ローリング攻撃は緊急回避で避けないと結構ダメージ食らうなぁ。
とりあえず、基本的な動作は触ってすぐ覚えることができそうな具合ですねー。あとの細かいところ(カメラ視点変更・アイテムショートカット等)は実際にじっくり触って覚えていくことにしますか。
DSでプレイするアクションRPGとしては、結構いい部類に入る感触かなー。まぁあとは発売日以降の判断でしょうけど。