と、いうわけで1/31。
リトルウィンググランプリ札幌予選大会の開催日です。

参加者受付時間よりちょっと早めに会場入りしたのですが、すでに一般入場者が並んでましたな。つーか会場自体がそんなに広くないんで、一般の人は最終的に立ち見もかなり出ていた様子。
ま、こちらは参加者なので悠々と席に着けたわけですが。あ、しおんさんも(奥さんは来れなかったけど)当日参加でエントリーしてました。
そして、貰った参加エントリー番号が、2番。
一番前の席……だと?

最前列から写真を撮る↑と近すぎて何がなんだか(えー)。当然、スタッフ席が近いどころかステージ前に出てトークするサカーイとT隊長を生でガン見ですよ! 距離にして1~2mだよ! 役得役得。
流石に超至近距離からお二人の写真を撮る度胸まではありませんでした(えー)。
で、札幌大会の予選参加数は結局24組。うーん、福岡大会も少なかったとは聞いてたけど、やっぱ地方になると参加数も少なめになるのか。でも一般参加の人数は多かったから、参加自体への心理的敷居ってのが高いわけか。みんなもシャイにならずにもっとエントリーしちゃえばいいのにー。各種配布グッズはおみやげとして確実に全部貰えるしね!
あーでも、CDは確実に貰えたけどイルミナスのアンケートはちゃんと答えてきたよっと。時間短縮のためかオトナの事情なのか選択設問のみだったけど、余白にちゃっかり「もっとアイテムを入手しやすくして下さい……」と心の叫びを記しておいたよ(えー)。
さて、そろそろ予選の様子を。
こっちはいきなり予選1回戦目から出陣。エントリー番号が2番なんで、惜しくもスクリーンに映し出されるA卓(=ネタ枠)はゲットならず(えー)。シャイなあぷりたんは安堵。
ミッション開始前に1分の準備時間があるのですが、そこで笑いが起こる会場。A卓プレイヤーが、東京・福岡大会の例に漏れずやーっぱりネタショートカットを仕込んでたりしていた模様(B卓のこっちから見えなかったので詳細不明)。
つーか、A卓に座った人はこぞって必ずネタを披露しなきゃいけない使命感にとらわれるようでして(えー)、そんな各戦A卓の模様は面白すぎるので後で別途書くとします。
そして初めて触れる予選ミッションに関しては、一応ダブセやソードの練習はしてきたものの、雑魚はともかくファズンタル・セグンタルでかなり手こずる始末。東京大会のフンドシ夫妻のタイムは3分台とのことでしたが、こちらは逆境に弱い自分が緊張しまくったせいもあってか4:38というイマイチなタイムで落ち着いた次第。うえーんヘタレです。
参加チームの中には小学生も混じっていて会場を和ませたのも束の間、あっさり3分台のタイムを叩き出して大いに沸かせてました。流石、子供の腕前は侮れない。
この様子だと予選敗退というある意味美味しいオチになるかな? と思ってたワケですが(笑)、3分台のタイムを出すチームが多い一方で普通に4分・5分台のチームも多く、ちょっと別の意味で雲行きが怪しくなってきたぞ、と。

あーちなみにチーム名がヒドイのは、Twitterのほうで諸所あった結果です(……)。
参加人数が少ないので、東京では2回行った予選は1回のみ。上位タイム10位のチームが決勝に進みます。合計24チーム中、我ら「剛毛ランバージャック」の順位はと言いますと……。
8位。
……け。
決勝残ってしまったよー!
つづく。

コメント (2)
けだものと同列なだけマシじゃないか……。<ぬまお
ちなみにチーム2P側のデフォルトキャラは
混乱を避けるために色違い・顔違いになってたんですけど、
びすおがあまりにもキモくて泣きました。
投稿者 : 主@8位 | 2010年02月02日 13:57
お疲れお疲れ~。
おお、毛っ…決勝戦までいったのかー、やるなー!(笑)
続き楽しみにしてよう。
どうでもいいけどこの立て看板、ぬまお小さくないすか。
投稿者 : ちぇの人 | 2010年02月01日 01:08